どうも、松本です。

 

男優のしみけんと仲が良い経営者の方の紹介から、無理を承知で大好きな女優を呼べないか聞いてみたら、、呼べましたwww

 

そして、ノリでこんなツイートをしてみた。

 

 

余裕で「やってほしい」が90%超えたので、作戦決行。

 

 

 

7月某日。

 

19時ぐらいに本社から電話がかかってきた。

 

お店「名前を教えてください」

 

「松本です。よろしくお願いします」

 

現金とカードどっちがいいですかって言われて、カードで払いたいと伝えた。

 

だけどカードだと手数料がさらに10%かかる。

 

20万+指名料1万円=計21万

 

カード払いになると手数料がプラス10%上乗せで

 

計23万2000円になると言われた。

 

ちょっとしゃばいなと思って

 

財布のなか見たら、1万2000円しか入ってなかった。

 

サンダル履いて、近くのセブンイレブンにいきATMでおろした。21万円。

 

26歳、非モテかつアイドルオタクの挑戦がはじまった。 準備にぬかりはない。

 

シャワーを浴び、 歯を磨き、 万が一にそなえてゴムまで買いにいった。

 

とにかく準備は万全である。 が、、震えがとまらない。

 

エアコンによる寒さとはまた違う。

 

ここ2年間、ずっとお世話になってきたセクシー女優があと1時間後にくる。

 

「どのようにプレイしたいか?」

 

「どこを責められたいか?」

 

自問自答しつづける。 今から来る実感もまだなく、緊張と混乱のなかホテルのなかで待ち続けていた。

 

7時50分ぐらいにピンポーンとチャイムが鳴る。

 

ドアをひらくと目の前には清原みたいな強面オールバックのおっさんが現れた。

 

 

めちゃめちゃ恐い。。。

 

ああこれ、もしかして詐欺かな?

 

このおっさんとおれでやるの?

 

一瞬、ホモ展開が脳裏をよぎった。

 

というのも昔、Jメールっていう出会い系サイトで詐欺られたことがある。

 

池袋で写真と別の厚化粧おばさんが出てきてタバコ吸いながら、手コキされて泣いたっていう事件があった。

 

ふつうにトラウマ。

 

その再来が来たのかなと、ちょっと恐かった。

 

おっさん「録音、録画などは絶対にやめてください」

 

「…はい」

 

ひと通りの注意事項を聞き、契約書みたいなのもサインして強面オールバックおっさんに21万払ったら、

 

おっさん「それでは」

 

と、ふりかえって過ぎ去る。

 

同時におっさんのうしろから女優の姿がひょこっとみえた。

 

しかし、まだ照明が暗くて、本人だと確信がもてない。

 

おれの心臓はドックドクである。 だんだん明るみに姿がみえると、

 

そこには推しがいた。

 

黒色のノースリーブのタイトニットに、白色のスカート。

 

ノースリーブタイトニットはフェチに刺さる。

 

思ったよりも小柄、だけどスタイルは抜群。

 

どんな事故があってもいいように、地雷を想像していたおれはルックスのよさに感動した。

 

かわいい。ほんまにかわいい。

 

うおおおおおおおおお!!!!

 

本物だあああああ!!!!

出会って1分でベッドイン

女優が部屋のなかに入ってきたら、もう痴女。

 

タメ口で来てくれた。

 

「こうきくん、よろしくね♪」

 

もうおれの顔を見た瞬間に、おれをわかってくれた。

 

向こうがプロだから、今までの経験と嗅覚でおれがMだって秒でバレた。

 

これからどんなことが待ち受けているんだろうと、それだけでムクムク。

 

「素敵なお部屋だね〜」

 

このために10万円近くする虎ノ門エディションの部屋をとった。

 

都内屈指の1泊10万円する超高級ホテルだ。

 

って、バスルームとかいろいろまわっていた。

 

後ろから眺めていてもかわいい。

 

マジか、おれ推しがいま目の前にいるのか。まだ実感がわかない。

 

ベッドには、枕もとにおもむろに置かれた使用済みシコティッシュ。

 

それを取っておもむろにその女優が、クンクンクンして

 

女優「あー!これしてたでしょ」

 

おれ「あっ、もーう。それ触んないでくださいよー」

 

と、また女優がクンクンクンしてる。

 

おれ「すいませんっ// ついやっちゃいました」

 

サーセンという態度をとりながら、おれとしては計画的犯行だった。

 

ここにシコティッシュ置いとけば、プロだったら引っかかってくれるかな?と。

 

気持ち悪くヘラヘラしながら、心のなかでは

 

 

置きシコティッシュが、炸裂して嬉しかった。

 

「こうきくんは、どういう感じがいいの?」

 

「うーん、そうですね〜」

 

おれはその女優さんが出ている作品のタイトルを言った。

 

その女優が出てた、痴女系で男のひとをめちゃめちゃにする内容。

 

「あの作品みたいに、ぼくは男優みたいな立場になりたいです!!」

 

こっちだって20万払ってんだから最大級のサービスを受ける権利がある。

 

美容室で髪をきってもらうときだって、口頭でこんな感じでといわれるよりかはスマホで写真をみせて、こんな感じでって言ったほうがわかりやすいだろう。

 

だからこの作品のシーンを、私は今日なんとしてでも再現したい。

 

これはもう性欲うんぬんを通り越して、知的好奇心だ。

 

女優「じゃあ、まずはなんか目隠ししよっか」

 

目隠し…??

 

この部屋に目隠しなんてものはない。

 

女優も目隠しを持ち合わせてるわけではなかった。

 

おれも手ぶらで今日という日を迎えてしまった。

 

「しまった…」

 

目隠しをもってくればよかった。

 

おれが動揺している最中、プロは1ミリもあわてない。

 

おれはベッドに押し倒され、上目遣いされる。

 

ゆーっくり、おれのケンゾーTシャツがまくられていく。

 

えっ?えっ?

 

女優にされるがまま。

 

気付いたら、囚人みたくおれの顔はTシャツで覆われていた。

 

女優よりもさきにケンゾーの虎とキスしていた。

 

女優「こうなったら、見えないでしょっ?」

 

すごく意地悪な、小悪魔な感じ(最高ッ)でいってきて

 

おれ「あっ、そ、そうですねっ//」

 

このときのおれはすごく気持ち悪い顔をしてたと思うけど、Tシャツで隠されてて耐えた。

 

Tシャツが顔まであがっているため、両腕があがっていて身動きも上手くとれない。

 

視界もTシャツで隠されていて、状況が把握できない。

 

そんななか女優の服を脱ぐ音だけが聞こえる。

 

これすんごいエロくない???

 

まずは耳で楽しめと悟られてるようだった。

 

視覚を使うのはまだ早い。まずは聴覚から。

 

前菜を楽しんでから、メインディッシュをくらえと。

 

予約困難店のフレンチ料理みたいに時間を贅沢につかったプレイ。

 

Tシャツ越しから、うっすら見えるぼやけたシルエット。

 

新たな出会いだった。

 

ああ、おれはこういうのも好きなんだって気づかされた。

 

顔をTシャツで隠されてる状態で、女優がおれの目の前で脱いでる。

 

このシチュエーションが、おれも想像力豊かだからすごくえちえち。

 

服を脱ぎ終わったであろうタイミング、まだ全身が見えない状態。

 

ゆっくり近づいてきて、耳元でささやかれる。

 

「あのね今、こうきくんには見えないと思うけど、私いまTバック履いてきてんだよっ」

 

はわわわわわわ

 

うれしいいいいいいいい

 

おれ「さ、左様ですか、いいものですねTバックは」

 

もう興奮しすぎて軍人みたいな受け答えになっちゃった。

 

もうムクムクムク。

 

で、そのあとまだ見えない状態で、

 

ズボンとパンツをいっしょに脱がされて

 

おちんちんを陶芸家みたいにこねくり回された。

 

熟達した指さばきで、陶芸家みたいにコネコネしてくる。

 

もうその時点で、テンション的にはかなりもう最高潮。

 

プロの触り方って本当にすごい。

 

世の中には、雑に扱う嬢とかも結構いるじゃん。

 

でもおれのちんちんを宝物みたいに触ってくれる。

 

戦場に咲く一輪の花をたった一人で守り抜く戦士みたいな。

 

本当にこの世で一番大切なもののようにやさしくふわっと触ってくれる。

 

こねくり回しているなか、まだ囚人みたいに顔はTシャツに包まれている。

 

そんなおれの上に、細いけどむっちりした身体が乗ってくる。

 

もうわかるんです、おっぱいの感触が。

 

まずは乳首をお舐めいただきまして、下腹部にはおっぱいが当たっている。

 

ついに夢が叶ったんだなって。

 

この瞬間、ビジネスではじめて月収100万円とか300万円を突破したときとかそういうのがちっぽけに思えた。

 

ぎゅるんぎゅるんぎゅるるーん!!!って脳汁でた。

 

アニメとかが好きなひとならわかると思うんだけど

 

あのテレビの中に入ったらどんなに幸せだろうか

 

ToLOVEるのリトみたいになれたらなと、男なら一度は思ったことがあるだろう。

 

 

まじで巨乳で可愛い子にかこまれた、リトくそ羨ましいじゃん。

 

オタクが2次元の世界に入れた感覚と、同じようにAVの世界に入れたんだって。

 

それが叶った瞬間だよね、マジで。

 

男優ってこんな気持ちなのかって。

 

それでまたムクムクムクムクムクってなった。

 

ついにおれのかぶったTシャツも降ろしてくれて、

 

そしたら目の前には待望のブラとTバックの

 

女優さんがもう目の前に現れた。

プロの素股、早漏の危機

本番は禁止だから、Tバックをずらして俺のウィンナーに女優のまんまんというかバンズが乗っかって、それはもうホットドッグ状態。

 

もうちょっとで入るんじゃないか、これは!

 

だが、入りそうで入らない。

 

届きそうで届かないこの距離、なんなんだ。。

 

さりげなく入らない、向こうもプロだから外し方を心得ている。

 

もう大谷翔平みたいな抜群のコントロール。

 

ストライクからボールにスライダーを駆使される。

 

なんかもう全然入る余地はなかった。

 

く、クソゥ・・・!!!

 

バットに触れてもファールにしかならない。

 

フィニッシュするには早すぎるから、フィニッシュしないように耐えるしかない。

 

で、素股から今度はウィンナーも舐めてくれて

 

「あ゛ぁっ、、お゛うっ」

 

ってもう男優みたいな声出ちゃった。

 

そして、ブラをとっておっぱいが出た瞬間。

 

AV男優って、女優さんがこうおっぱい出した瞬間に

 

「すっごい綺麗」

 

「あ〜すっごい」

 

みたいな感じで言うじゃんあれ、おれもポロっとでた。

 

あれ演技じゃなかったんだ。

 

みんな心の本域からでた言葉だったんだ。

 

「わっ、すっごい」

 

おれも形となって出てきた。

 

すき家ばっか食ってたやつが、はじめて霜降り肉を見たときの感動みたいな。

 

グルメ細胞が活性化して今まで見たことない食べ物を出されたような感覚。

 

 

 女優「マイローター持ってんだよね」

 

って小さいバックから、ワンタッチ式の小型マイローターをとりだした。

 

一応、常に持ち歩いているらしい。(なんでw)

 

女優「手伝って♡」

 

共同作業、キタコレ!

 

ひとりえっちを2人でいっしょに作り上げる。

 

アイドルとオタクでいっしょのライブを盛り上げるみたいな。

 

乳首いじりでローターをクリに当ててる状態で、俺はサポート役に徹して指を入れ続ける作業。

 

餅つきみたいなもんよ。

 

おれもプロ意識を見習って

 

指一本でトントントントン、

 

膣のなかでやさしく入れてたら

 

「そのリズムいいよ」

 

って、褒めてくれた。女優の腰も浮きはじめた。

 

高校時代、サッカーでスタメンはとれなかったけど太鼓持ちずっとやっててよかった。

 

リズム天国も全クリしててよかった。

 

すべてはこのときのための伏線だったんだ、点と点が線につながった感覚だった。

 

リズムには定評がありますから女優とのリズムと、おれの波長が完全にあって

 

ビクンビクンッ!!!

 

って、イってくれた。

 

このイった瞬間、ぎゅうぎゅうって抱き合って男女が最も愛し合うあの瞬間。

 

ぎゅうぎゅうぎゅうってなるの、あれ好き。

 

これが演技だろうとおれはいいんだ。

 

騙されるほうが幸せじゃないか。

 

ここまでまだ20分くらいしか経っていない。まだ楽しみたい。

 

この快楽にまだ溺れていたい。

イキたくない俺と脳裏の母

時間いっぱい楽しみたい。

 

だがそんな希望も簡単に打ち消す、さすが無敗のセクシー女優。

 

こちらがオーダーしなくても耳舐めしてきた。

 

その瞬間、おれの頭のなかが真っ白に近づいていく。

 

頭のなかで母親の顔を思い出した。

 

これでなんとかしのげるだろうと思った。

 

しかし、女優のテクがすごすぎる。あと顔がエロすぎる。

 

がんばってイカないよう母親の顔を思い浮かべながら、

 

畳み掛けるようにおれの上に乗って、騎乗位。

 

これがもうすごかった。

 

最後はもうこれ入ってるんじゃないか?と思うくらいにとろっとろのバンズのなかでホットドック。

 

そう錯覚するほどの最高の圧力とぬくもり。実際、そのとき入ってるもんなのかと思った。

 

女性の一番美しい姿って、騎乗位なんだと後光がさしていた。

 

もはや絵画だった。ひとつの芸術作品をみているようだった。

 

それを見た瞬間にすべて俺と母親ごとすべて薙ぎ払った。

 

さらにおれが脱いだ、ケンゾーのTシャツを着てくれて

 

虎のロゴが3Dになってて、

 

素っ裸よりも1枚羽織った状態のほうが燃えた。

 

やっぱり最初は裸になってもらって

 

あとから1枚おれのTシャツを着るって最高だった。

 

でもそう簡単にまだイキたくない。

 

 

 

「あっ、、イグッ!!!」

 

そのまま大輪の花火が打ち上がった。

 

おれの体内に現存している全部がなくなったんじゃないか。

 

そう思うくらい真っ白になって、邪念は取り払われた。

 

長い時間、おれは天井を見つめていた。

 

結果、優勝…!!!

というわけで僕は、大好きなAV女優とのえちえちな時間を買いました。

 

21万をかけた、一世一代の経験。

 

こうやって伝えることができてよかった。

 

おれはこの21万という金額に対して、

 

「だいぶたけえな」

 

そう首をかしげていたけど、やったあとは後悔は一切ない。

 

好きなセクシー女優と最高の時間を共有できて、最高だった。

 

趣味からはじまったヘラクレスオオカブト販売の収益で好きなセクシー女優を抱きました。

 

キラキラ目を輝かせながらヘラクレスオオカブトを手にとってる子供がいる一方で、ニヤニヤきもい顔しながら悶えてる自分。

 

でも後悔はありません。

 

このような夢の舞台に立てることができた。

 

ヘラクレスオオカブトにはカッコいいとはまた別のロマンをくれた。

 

ヘラクレス、侮れない。

 

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それではここまで読んでいただきありがとうございました。

 

追伸:

 

やらかしました。

 

どこでバズっとんねん。

 

追伸2

 

彼女と半同棲だったので、住むところ迷った結果。羽田空港に住むことになりましたw

 

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