これは僕が22歳だったときに、90分7万円で人生初の吉原に行ったときの話です。

 

当時、お世話になっていた先輩経営者と六本木の磯丸水産で昼飯を食べていたとき、

 

先輩「暇だなー」

 

僕「いつもじゃないですかw」

 

先輩「うーん、いつものようにデリヘル呼ぶのもなー。今日おれのお気に(入り)がいないから微妙なんよな」

 

僕「もうそれは新規発掘するしかないっすね」

 

先輩「そうだよなー、でも新規発掘とかいいつつハズレ引いたときまじで凹むからなー。お前はさ、なんかしたいことないの?」

 

僕「うーん、、」

 

先輩「てかデリヘル呼んだことある?」

 

僕「このまえ先輩に勧められたとこでアナル開発してもらいましたよ」

 

先輩「そうだったわww」

 

僕「気持ちいいとはならなかったですけど」

 

先輩「じゃあソープは?」

 

僕「ソープ?ソープってデリヘルと、どう違うんすか?」

 

先輩「ソープはほら店舗内でお風呂とかあるやつ」

 

僕「あーそしたらまだ行ったことないっすね」

 

先輩「じゃあ吉原とかいいじゃん」

 

僕「吉原!たしかに行ってみたいです!!」

 

先輩「え、いっちゃう?w」

 

僕「え?w」

 

先輩「今から吉原行っちゃう??ww」

 

僕「ありっすねw ちなみに吉原っていくらくらいするもんですか?」

 

先輩「んー、高いと6,7万くらいじゃね?安かったら4,5万とかいるっしょ」

 

僕「そこは高いほう行きましょ。せっかくだし」

 

先輩「行っちゃうか!」

 

僕「はい!!」

 

ということで、ノリで吉原行くことになった。

 

磯丸水産で吉原のソープ嬢をふたりで血眼になって選び出す。

 

店員からの冷ややかな目なんて気にしてられない。

 

サイトでは顔が見れないため、選ぶのが難しい。

 

先輩にコツを教わりながら、写メ日記などを漁ったりリサーチしまくる。

 

先輩が他の人よりネットでのリサーチが上手いのは、ここから来てるんじゃないかと根幹を知る。

 

磯丸水産で、吉原に電話する。

 

ちなみに僕が指名した子は、『アイナ』

 

アメリカ系ハーフの元モデル。胸は、Hカップ。

 

ハーフがタイプなおれにとってマジで嬉しすぎるプロフィール。

 

最初の選考ではケチって、5万円くらいで収まるとこにしようと思ったけどこんな好条件を見つけてしまったからにはケチるなんてもったいない。

 

時間は90分、料金7万円。

 

サイトでみて顔はモザイク、これで選考ミスってノリで7万円飛ぶのはえぐい。

 

しかし、最後は「えいやっ!!」で乗り切る。

 

先輩「電話つながった?」

 

僕「え、余裕でつながりますよ」

 

先輩「なんか俺つながらないからさ、代わりに予約しといて」

 

僕「おっけーす。ちなみになんで繋がらないんですかね」

 

先輩「んー、オレ出禁になってるんじゃね?過去に行ったことあるけどなにか粗相した覚えないんだよなw」

 

吉原出禁は、いかちいってw

歴史ある日本最高峰のソープ街の吉原

吉原、男だったら一度は踏み入れたい街である。

 

ちなみに吉原のソープは料金によって格安、大衆、中級、高級とランク分けがされている。

 

高級店にのみ車の送迎が付いている。店舗名はここでは控えておくw

 

一般的に高級店とは1回の利用料金が6万円を超える店になる。

 

ランクによって何が違うのかというと、在籍しているキャストのレベルやサービス内容、ボーイのおもてなし具合など様々ですが明確に異なるのは本番行為の内容。

 

要するにコンドーム着か着じゃないか、あるいは中に出すか外に出すか。

 

ぶっちゃけ本番にそれほど興味がなかったので、その辺はどうでもいい。

 

予約確定の電話を入れて、上野駅に到着。

 

普段なら20分とか平気で遅れるのに、ちゃんと10分前に到着。

 

行き慣れてる先輩の後を追って、送迎場所に向かう。

 

電話で言われていた、ナンバーのデカピカ黒車のまえに白手袋をつけた運転手が立ってる。

 

「マツモト様でしょうか?」

 

「あ、はい。そうです」

 

「承りました。それでは中に入って少々お待ちください」

 

先輩とふたりで待っていたら、もうひとり40代男性くらいのおじさんが助手席に乗ってきた。

 

緊張もあいまって、沈黙が続いたまま10分もせずにお店に着く。

 

「いらっしゃいませ。お名前をお伺いしても宜しいでしょうか?」

 

「マツモトです。」

 

黒服「お待ちしておりました。どうぞ。」

 

黒服に整理番号みたいなものを渡され、靴を脱いで、ふわふわのスリッパを履かされる。

 

そして笑顔で待合室で案内される。

 

40~50代のおじさんばかりいて、20代は僕と先輩しかいない。

 

ひとりひとり専用のふっかふかソファに座ると、代金を支払うくだりがあり、氷の入った精巧な彫りが入ったグラスに緑茶といい匂いのおしぼり(ホットか冷えてるのか選べる)を出される。

 

ボーイに注意事項やサービスの内容の説明を受ける。

 

在籍してる女の子のメニュー欄をレストランみたいな感覚で眺めながら、時間を潰す。

 

サイト上ではモザイクがかけられていたけど、メニュー欄ではモザイクかけてない子もいた。

 

タイプな女の子をそそくさとスマホでメモる。もし次回きたときの候補を並べておく。

 

そんなことをしてるとボーイから、

 

「9番のお客様〜」

 

俺の番号だ…。

 

「お待たせいたしました。ご案内いたします」

 

ついにこのときが来てしまったか。。

 

薄暗い廊下をわたり、カーテンの奥にあるエレベーターに案内されると、

 

胸が開いた赤いドレスを着ていて嬢らしき人物がひざまずきながら

 

 

「ご指名ありがとうございます。本日はよろしくお願いします」

 

と、旅館の女将みたいな挨拶をされる。

 

顔をあげると、マリエだった。もろマリエ。

 

 

瞬時に顔をみて、どの芸能人に似ているのか具体→抽象→具体の順で脊髄反射であてはめるのマジで自分でもビックリした。

 

年齢は20代後半っぽい。肌はちょい小麦色。

 

正直、顔でテンションは上がらないレベルの劣化マリエ。

 

高級店だからと言って、絶世の美女かと思えばそうではないらしい。

 

ちょっと期待しすぎてた。

 

座った状態からマリエが立ち上がったとき、驚いた。

 

俺よりも身長でかい。

 

ヒールかな?と思ったら裸足だった。

 

たぶん180センチあるし、ガタイも良い。

 

てかマッチョ。ふつうにフィジカル負けてるw

 

「めっちゃガタイいいっすねw」

 

「わかります?最近、鍛えてるんですよー」

 

と、上腕二頭筋のこぶを作りやがる。

 

それに触って、かなりコブでかいし堅いしでしょーみドン引きして、チン棒も見事に萎える。

気になる吉原ソープのサービス内容

 

3階までのぼり、薄暗い廊下をわたって部屋に通される。

 

扉をあけた先には薄暗く照らされてるベッドとお風呂。

 

 

これが本場のソープか。

 

部屋の一室にまるごとベッドとお風呂が設置されてるの新感覚すぎてワクワクが止まらない。

 

荷物を預かってもらい、

 

「どうぞおかけになってください」

 

とベッドに誘導される。ベッドに座ると、となりに座って自己紹介。

 

「アイナです、よろしくね!」

 

「よろしくっす」

 

「若いですよね!おいくつですか?」

 

「いま22歳ですねー」

 

「わかっ!!え、てことは今、大学生?」

 

「一応、そうですねw」

 

「えーなんか新鮮!」

 

そんな他愛のない会話しながら、おれは自然に服を脱がされている。

 

自分が座っている前に来て、足の間にはいって服を脱がれる。

 

ズボンを脱がすまえに膝の上にタオルをかけられて、パンツを下ろしたさきにチン棒が見えないようなぞに配慮されてる。

 

「20代のひととか、どんなひと来たりします?」

 

「意外と今まで女性経験がなくて、初めてをここで手ほどきされる方もいらっしゃいますねー」

 

”初めてをここで手ほどき”って、もうそれ童貞卒業がコンセプトの風俗だったら、めっちゃいいキャッチコピーですやん。

 

早速、高級店ならではのキラーワードをかまされ、さらに真っ裸にされる。

 

「細いですね!スタイルめっちゃいい!」

 

いやあんたのイーストブルー出身スタイルには負けますわ!なんてそのとき返せず、

 

「あっ、うっすw」

 

とヘラヘラするだけで根のインキャが出てしまう。

 

そんなありきたりな話をしてると、タオルを腰に巻いた状態になり、今度は

 

「私もお洋服脱がせてもらってもいいですか?」

 

と言われて、背中のチャックをおろしてブラを脱がす。

 

Hカップ!

 

ボロンッ!!!

 

もはや漫画ですやん。

 

なにくったらこんなデカくなるの?

 

「おっぱい好き?」

 

「すきぃー」

 

あきらかにここでIQ30くらいになった。

 

パンツも脱いで全裸になると、ベッドに横になるように言われて、横になってタオルを取った。

 

仰向けのワイの上にまたがって、キス。

 

乳首舐められると、簡単に勃起し

 

ふふっと笑われてツンツンされる。

 

く、くやしい…!!

 

でも感じちゃう//

 

よだれをダラーっと垂らしてて、乳首舐め手コキされる。

 

 

ワイの弱点をすぐに突かれて、チン棒がパンパンに膨れ上がる。

 

されるがままに、からのフェラ。

 

うっ、上手いかも…!!

 

歯が当たるとかはないし、スピード、リズム、バキューム加減、すべての基準が高くて素晴らしい。

 

ジュルル、ジュポポポッ!!

 

「(1,2,3,5,7…11)」

 

すぐお釈迦にならないように、頭のなかで素数を数えていた。

 

 

しばらくフェラしてもらったあと、

 

「そろそろ入れたくなってきた?」

 

「お、あっ、はい」

 

「じゃあ入れちゃおっか」

 

マリナは騎乗位の体制になり、おれのチン棒がマリナのアイナに導かれる。

 

てか思ったより流れ早くね?!!

 

騎乗位でそのまま挿入、ゴムは着けてない。

 

はじめての生の膣内に感激した。あったけえ。

 

ふだん鍛えているのか、膣内の締まりもちょうどよくてぴったり合う感じ。

 

マジで、「おおっ!!」ってサッカーで上手いプレイを見たときみたいに唸った。

 

キスを絡めながら、杭打ちで攻めてくる。これは脳がとろけちゃう。

 

イクまえに体勢をかえて、正常位、バックをし、再び騎乗位に戻る。

 

やはり、おれは責められるのが好きだ。

 

ギアチェンジしたのか高速で腰を動かし、グラインドし始める。

 

これは、、気持ちが良すぎる。

 

だんだん射精感がこみ上げてくる。

 

「あーやっば、いきそ…」

 

「はぁ、はぁ、はぁ、いいよ!なかに出してえ♡♡」

 

遠慮なくたまったものを中へと放出。

 

えげつないくらい気持ちええ。

 

ドクドクと外に出さず、なかでハグしたままふたりは呼吸を整える。

 

なんか久しぶりに雄としての本能を取り戻したような気がした。

 

0.01ミリの障壁を超えたさき、長年のしがらみから解き放たれた解放感。

 

本来あるべき姿。

 

 

セックスって気持ちいんだと改めて感じた。

 

思う存分だしきって放心状態だった。

 

「なかでめっちゃドクドクいってる…」

 

「めっちゃ出たね!」

 

「いやーめっちゃよかった」

 

「ええー!うれしいです!」

 

ちょっとゆっくりしててね、と言われてマリナは風呂場にいき先に中に出たものの処理をしていた。

 

時計をみると、まだ30分しか経っていない。

 

まだ1時間もあるのか…。

 

一射入魂の流派でやらせてもらってる僕からすると、もう1回戦で持ち弾ぜんぶ使っちゃった。

 

また復活するだろうか、かなりシビアで悩ましい。

 

「お風呂いこっか」

 

「はいよー」

 

身体を洗い流しにお風呂へ案内される。

 

スケベ椅子に座って、シャワーの噴射口をタオルで巻いて勢いを弱めて身体をお湯で流す。

 

ボディーソープで手と身体をつかって全身で洗体してくれた。こんな水にさらされてるのに肌スベスベなのすごい。

 

 

おっぱいで身体を洗ってもくれて密着感があって気持ちよかった。

 

さっき全部出したというのにもう勃ってる。

 

これで勃たない男いなくね??

 

背中を密着されながら洗われてるときの私の顔はそりゃ情けないものだったでしょう。

 

これで好きな子からだったらもう神に感謝です。

 

身体を洗い流したあと、あらかじめお湯をはってあったお風呂に先に入った。

 

「熱くないです?」

 

「ちょうどいいっす」

 

「なんかこれからやりたいことあります?マットとか」

 

「ぜひ!マットやってみたいです!」

 

「ちょっと待っててくださいねー」

 

と、マットの準備がはじまった。

 

これが巷のマットプレイか。

 

案の定、銀魂でも見たことあるマット。

 

 

醍醐味がすぎるぞ、これは。

 

マットを敷いて、桶にローションと熱めのお湯をいれてコネコネと職人のような手つきで混ぜていく。

 

「はねとびで小学生のとき見たことある!これか!」

 

当時はなんでそれで大人が笑ってるのか、わからなかったけどようやく理解できた。

 

笑いがわかって、知的好奇心が満たされて嬉しい。

 

自分もやりたい!となり、

 

「ちょ、俺もやっていいですか?w」

 

とローションを作るのを手伝う。

 

やってみると思ったより熱いし、難しい。

 

コツを教えてもらいながら、ローションをコネコネ溶いていく

 

 

「うまい!うまい!」

 

言われて、完全にドヤ顔。今日から俺もソープ嬢になれる。

 

最後の仕上げは、マリナに任せてマットのうえであぐらをかく。

 

準備ができたそうで、マットにうつ伏せになるように言われる。

 

ローションが背中から手をつたってヌルヌル注がれる。

 

マリナも自分にローションを塗り、洗体と同じように背中から全身密着されて、またもやおっぱいが当たって気持ちいい。

 

 

背中からおしりへと体のうえを滑っている。これを「裏千流くだり」と言うらしい。

 

なんかNARUTOに技で出てきそうだ。

 

次におしりから足に向かって、吸い付きながら舐められる。

 

さらに足をとって自分の胸にぐりぐり押し当てられ、ていねいに足の指まで舐めてくれた。

 

ふだん足の指なんて舐められないし指と指のあいだ舐められると、

 

「ああん//」

 

ってキモくなるのを初めて知れて、ゾクゾクしてよかった。

 

そして今度は、仰向けになっておれの体の横をおっぱいを伝って上下運動して行ったり来たりする。

 

 

なにしろ横腹が弱いおれからすると、

 

「ギャハッッハハハハハハwww」

 

と、くすぐったくてめっちゃ笑ってしまった。

 

今度は仰向けになった状態で体のうえで滑る。

 

 

その光景がエロいよりおもしろいが勝ってしまい、

 

「ブハハハハハハハwww」

 

と、ツボに入ってしまう。

 

めっちゃおもろいけど、誠に申し訳ないと思ってる。

 

次に自分の足で、おれの足を挟んでそのまま滑ってお互いの股間が当たるまで滑るアトラクション。

 

<※エロ注意>

 

 

 

 

 

 

これを「松葉崩し」と呼ぶらしい。どっかで聞いたことあるかも。

 

奥まで当たるとローションで、「ブチュウ」といういやらしいエロい音が奏でるのでかなり興奮する。

 

チン棒がメキメキ勃っていて、IQ3ぐらいになってるのがわかった。

 

今の状態ならなんでもいうこと聞いちゃいそう。

 

69で状態でフェラされて、いざ騎乗位となったところなんとか中には入ったもののチン棒に芯がなく度々折れる。

 

さすがのプロでも、この短時間でおれの精巣工場を湧かせるのは無理だった。

 

二発目を出るか出ないか、無理くりがんばる必要もないし、十分にマットプレイを楽しませてもらったので感無量。

 

「ありがとうございました」

 

と言って、ローションで滑らないようにマットから立ってマリナにシャワーで身体についたローションを洗い流してもらい、お風呂につかる。

 

お風呂からあがって、まだ時間があったので20分ほどマッサージしてもらいながら談笑。

 

ほぼ1日、指名の子を貸し切ってセックスしまくる話などを聞いて世界の広さに気づく。

 

「マットプレイであんなに笑うひと初めてw」

 

「まじでごめんてww イッたあとは敏感になっちゃっててくすぐったさMAXなんよ」

 

タイマーが鳴ったあと、余裕をもって着替えて出口までお見送りしてもらった。

 

黒服から領収書をもらって、外に出る。

 

これで7万かー、やっぱ高えw

 

しかし、心から行ってよかったと思う。

 

男なら誰しもが一度は行ってみたいと言われる、最高級ソープの吉原。

 

セックス上手すぎるし、まじでプロだなって感じた。

合流後

 

そして、先輩と合流する。

 

先輩「どうだった?」

 

「うーん、顔は微妙だったけどめっちゃおもろかったです!先輩は?」

 

先輩「めっちゃよかったわw」

 

「顔も、おっぱいも?」

 

先輩「おっぱいは美乳って感じだったけど、顔はめちゃタイプ」

 

「いいなー、俺がでてきた子めっちゃマッチョでしたw」

 

先輩「そんなん出てきたのww」

 

「ですですw」

 

先輩「てかさ、今から別のソープいかね?」

 

「さすがに嫌です。」

 

性欲と収入は比例するって本当なんだなってめちゃ思いました。

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