どうも、まつもとです。

 

湯シャンていうのは石鹸やシャンプーを使わずにお湯だけで体や頭を洗うやつなんですけど。

 

それをぼくは3年前ですね、

今21なので18歳の夏から始めたんですよね。

 

それから3年が経ってる状態です、

それを3年続けてる結果で

どうなってるか効果だったり話していきたいと思います。

 

動画だとコチラ

湯シャンを始めたキッカケですよね。

てゆうのは僕は肌弱いんですよ、敏感肌というのもあって。

 

かつ、アトピー性皮膚炎で、しかも乾燥肌なんですよ。

 

早い話、それを治したかったんですよね。

 

元々そういった悩みがあって、

だから皮膚科の塗り薬とか貰ってたんですけど、

それでもなかなか治らなかったんですよね。

 

治るっちゃ治るけど、薬塗るのダルくて。笑

 

で、結構ぼく、物とかすぐ失くしちゃう人なんで塗り薬どこいったっけ?ってよくなります。

 

そして、肌がどんどん悪化していました。

 

また、できる限り塗り薬とか使いたくなかったんですよ。

 

超めんどくさいし。。

 

それが根底にあったんですけど、

たまたまローソンで、

漫画読むの結構趣味で好きなんで。

 

ゆうきゆうの漫画で分かる

「肉体改造 湯シャン編」ていうのがあって、

面白そうだなって思って読み始めた結果。

 

俺も湯シャンやってみようって、なったんですよね。

 

いちおう浪人の時だったので、

別に友達と触れ合うことがありませんでした。

 

他人と触れ合うことがないというか…

 

他人と触れ合うって家族ぐらいだったんで、これで匂ったとしても別にいいかなと思いました。

 

なら湯シャンをしてみようってなったんですよね。

 

これで肌も綺麗になったらいいじゃないですか、

当時、炎症おこしてて、荒れてたんですよ肌が。

 

肘の関節とか膝の関節の裏とか汗疹とかすぐできちゃう人で、ちっちゃい頃とかすぐ暑くなっちゃうてか、寝てる時とかめちゃめちゃ痒くなって全然寝れないんですよ。

 

痒くなったらすぐに冷たくしようと思って冷凍庫から保冷剤だしてタオルで包んで、両肘・両膝の裏に付けて「あ〜気持ちいい」とか言って。笑

 

「あ〜これで痒くないわ〜」

今までそれでなんとかしてたんですね。

 

それずっとやんの嫌だったし、

それで睡眠とられんの嫌だったので、

そっから湯シャン始めてみました。

 

湯シャンを試してみて感じた変化

まずフケ・痒みがほぼ皆無だったんですよ。

 

浪人の時期、正確に言えば

シャンプーは1年間使ってなかったんですよ。

 

1年後からはシャンプー使うようになったんですけど、その理由は後で置いといて。

 

その期間ていうのはほぼフケとか痒みとか全然ないんですよ。

 

マジで、ビビるくらい。

 

今までずっと痒かったんですけど、全然なくて痒みとかがビビりましたね。

 

シャンプー使ってない時、初めての夏っていうのもあったんですけど、8月くらいから始めたってのもあって、結構油が気になってた部分がありました。

 

最初の半年ですね、後は全然気にならなくなった感じですね。

 

てか、なんで湯シャンすることで肌が綺麗になるのかっていう話ですよね、普通に。

 

いや、だっておかしいじゃないですか。

 

シャンプーとか石鹸とか使わないと無理っしょって、そういった常識はあると思います。

 

僕もそれは思っていたので。

 

で、なんで最初油が気になったかっていうと、まず頭皮があって、髪がある。

 

で、頭皮に油が付いてると、基本的に人間から出た油は良いものです。

 

良いものも悪いものもあって、基本的に一番下の皮脂は良いやつ、これが細菌が来るのを守っているんですよ。

 

基本的に皮脂が、代謝によって使い捨てされていくので、余った役目のない皮脂が出てくるわけですね。

 

もういらないよっていう。

 

使い捨て皮脂をほっておくとよくないです、想像通り肌が荒れてきます。さすがに臭くなります。

 

これを洗い流すために皆んなシャンプーを使いますよね。僕もそうでした。

 

でも実際別にここシャンプー使わなくても、この悪い油はお湯だけで洗い流せます。

 

みんなそこ勘違いしてるよねっていうとこなんですよね。

 

お湯だけでサーってするだけで、いらない皮脂っていうのは取れます。

 

ではなぜ、あんまりシャンプー使っちゃあかんのかっていうと、シャンプーって要は油です。

 

油をとるには油なんですよ。

油をとるには油をくっつけることでとれるんですよね。

 

これ悪いところももちろん取れます。

 

取れるんですけど、シャンプー使っちゃうとこの良い部分ももってかれちゃうんですよね。

 

良い部分持ってかれちゃうからどんどん肌が荒れるっていう話になってきます。

 

本当はお湯だけで、35度〜37度のお湯だけで悪い油を洗い流せるのに、シャンプー使うことで肌を守るものも洗い流してしまうっていう。

 

じゃあなんで、僕がさっき言ったように最初の半年は頭皮が油ぎってる感あるなっていう感覚があるかっていうと、今までシャンプー使ってきたからです。

 

シャンプーで使ってきた油が取り除かれるわけだから、それから湯シャンに変えて悪い部分しかとらなくなるんですが、体がシャンプーに慣れてたんでいい油をどんどん出そうとします。

 

いい皮脂が増えて、

ちょっと油ぎってんなー

というのがあるんですよね。

 

それで半年が経ったくらいに、シャンプーのない生活に慣れる体になったんで、適切な量になって油ぎってる感はなく普通になってるって話です。

 

ていう理屈があって半年は頭皮の脂を感じました。

 

なんで湯シャンがいいのか

シャンプーでいい皮脂をとらなくなるんで、結果的に抜け毛もめっちゃ減ります。

 

加齢臭が起こる理由ていうのは、シャンプーめっちゃ使うことによってどんどん肌とかが荒れてくるからです。

 

代謝が追いついてないのです。

 

肌が荒れてどんどん油を出すようになります。

 

そういったことで加齢臭とか出るんですけど、湯シャンしてるとそのあぶらを出すというのが適切な量ですむんで、匂いが無臭ですみます。

 

結果的には1年間くらいシャンプーとか石鹸とか使わなかったんですけど、家族とずっと居たんで臭かったらバレる訳ですよね。

 

「あんためっちゃクセぇよ」

 

って、家族だから気使うことないじゃないですか、一番言ってくる立場ですよね。

 

でも何も言われなかったから無臭でした。

 

実際にバレるんですよ、

いつも体洗う時に石鹸とか使ってたらゴシゴシするタオルを使っていました。

 

石鹸の減りとかもあるわけで、

そのゴシゴシタオルが

カッサカサなんです使ってないので。笑

 

肌がもともと弱かったんで結構手で洗うこと多かったんですけど、石鹸を使うにしても。

 

ただシャンプーの減り具合とか、いつもと違うので。

 

母「あんたシャンプー使ってんの?」て話になります。

 

僕「いや、使ってないわ。石鹸も使ってないわ」

 

だから石鹸がほんと薄っぺらい1ミリくらいの、親から

 

「新しい石鹸出しといたからそれ変えて使ってね」

 

とか言われんすけど、自分石鹸使わないからそのままお湯でサーって流すだけですよね。

 

それで母さんが使ったりして

母「え、あんた石鹸使わなかったの?」

 

「ああ、使ってないわ」

 

それでバレるわけですけど。

実際、それで匂いかがせても、

「全然匂いないわね」て。

 

しかも湯シャンすると、

めっちゃ肌綺麗になるんすよね。

 

だから女性に方にも僕は推奨したいって、肌って重要なとこじゃないですか。

 

だって僕やっぱ肌汚い人やだっすもん。

ちょっと萎えますもんね、実際。

 

だからそう言った意味でも湯シャンだったら肌綺麗になります。

 

だから洗顔してる人の方が逆に、

めちゃめちゃ洗顔してる人の方が肌汚かったりすんすよね。

 

いい油がどんどん無くなってくるわけですよ洗顔し過ぎて。

 

洗顔もいえば油使ってる訳ですから、その油がいい油も奪っちゃうていう話なんで。

 

ココナッツオイルは使ってもいいと思う、保湿は重要っちゃ重要なんで。

 

湯シャンするときの注意点。

設定温度は基本的37度ですね。

 

夏の時とか割と汗かくんで油が出るんで、やっぱ37度がいいんですよね。

 

熱けりゃ熱いほど油取れるじゃないって思うかもしんないんですけど、肌が炎症しちゃってどんどん痒くなっちゃうっていうことが起こっちゃうんで。

 

だからできるだけぬるま湯、夏だったら上げても37度。

 

3〜5分かけて頭をゴシゴシするんじゃなくて、指の腹で頭皮を洗う、頭のツボを押す感じですね。

 

まあゴシゴシはダメですね。

頭皮を洗ってください。

 

髪の毛ではなく頭皮を洗うんですね。ゴシゴシ洗わない。

 

体を洗う時も手でササッと洗う感じですね、払う感じですね、手でね。

 

それで十分汚れが落ちるんで、いい油だけを担保するっていう。

 

使わなくなった皮脂だけ払うていうか、

洗い流すといった感覚ですね。

 

僕は1年間ずっとシャンプー使わないで

湯シャンだけしてたんですけど、

大学入ってからシャンプーを使うようになりました。

 

いや、なんでやねんと思うじゃないですか。

 

ずっとフケとかもなくて痒みもなくて、割とメリットしかないと思うんですけど、なんでシャンプーを使うようになったかっていうとブラシがまずめんどくさいんです。

 

ブラシやると艶が出るんすよ。

 

僕が使ってたやつはイノシシの毛のやつ動物性の毛のやつでブラシといてたので。

 

それやると湯シャンだけだと艶が出ないんですけど、ブラシをやることによって艶が出るんですよね。

 

それを7分とかやるんですね

 

で、結局僕、根がすごい怠け者やしめんどくさいことやりたくない人間なんで。

 

THEめんどくさがり屋なんで。笑

だから速攻やめちゃったんですよね。

 

結果的にお父さんがそのブラシ使ってるんでプレゼントになりました。結果的に良かったんかな、まあいいや。

 

そのブラシがめんどくさいっていうのがありました。

 

あと大学に入ってから整髪料というかワックスを頻繁に使うようになったんですよ。

 

さっきも言ったようにワックスって油じゃないですか。

 

究極的な油なんで、お湯だけじゃ限界あります。

 

そのとき、早い話ワックスがお湯だけだと取りきれなくて、逆にそれがフケみたいになっちゃったんですね。

 

それで親から「あんたフケついてるよ」みたいな。

 

母「ちゃんと体、頭洗いなさいよ」

って話になって、

「ああ、そうなんや。お湯だけじゃ足りんのやな」

 

それでワックスを洗い流さないといけないという事によって、シャンプーを使うようになったんすよ。

 

湯シャンだと指の腹で洗うんですよ、ゴシゴシしない代わりに時間かけて洗うんすよ。

 

さっきも言ったように3〜5分くらい時間かけてやんないといけなかったわけですよね。

 

それめんどくさいわけですよね。

 

めんどくさかったんで、シャンプーでいいやって話になって、シャンプーを使うようになったんですよね。

 

結局シャンプー使ってるから、フケとか出るんちゃうんって思ったんですけど、シャンプー選ぶようになりましたね。

 

あんまり市販のやつじゃなくて、

ちゃんとした無添加のやつ。

 

シャンプーの化学物質が良くないんですよね。

僕らも動物なんでね、できるだけ

人工物てのは体に良くないんですよね。

 

この結果から、

これじゃあただ湯シャンを

勧める人になっちゃうんですけど。

 

とにかく親から社会とか常識的考えだとシャンプー使うとか石鹸使うのが常識なわけじゃないですか。

 

そうしないと、

「汚いよ」だったり「臭くなるよ」って。

 

いやいやいや。笑

 

逆にシャンプーとか石鹸とか使う事によって、どんどん良い皮脂が取り除かれてるんで。

 

それが原因で代謝が追いつかないから。

 

良い油出せないから、

肌がどんどん悪くなって、

加齢臭とかも出るんですよね。

 

石鹸は全然使う必要ないし。

僕もからだの方は

3年間いまだに石鹸使わずにお湯だけなんで。

 

それだけで全然肌めっちゃ綺麗にしてるんで。

自分でいうのもなんですけど(笑)

 

「肌が綺麗だね〜」

「ほんと潤いしかないね」

 

って、まだ21歳だからってのもありますが、

まあでも全然前と比べたらハンパないっすよ。

 

まじ。

 

以前は、乾燥肌だったんでガッサガサ。

年寄りかよって、ばばあかよって。

それくらいガサガサしてたんで。

 

比較写真とかあったら

めっちゃ説得力あると思うんですけど、

ほんと地獄でしたよ。

それだけでストレスじゃないですか。

 

例えば、情報発信する時に、

ブログとか記事とか書いてる時に

痒くて痒くてしかたがなくて、

それで集中できないとかあるわけです。

 

そのままアレルギー性皮膚炎、

敏感肌だったら。痒くて仕方がない

ってことになるわけですよ。

 

それでストレス溜まっていって

集中できなかったら意味ないじゃないですか。

時間もったいないすよね。

作業量も集中したいんで。

 

肌綺麗になるし、モテるようになるし。

ほんと「常識」ってのは疑って欲しいです。

 

湯シャンからわかる常識を疑え

なんで1日1回シャンプーとか

石鹸を使うようになったかていうと、

これも企業側っすよね。

 

ぼくらは恐怖にかられてるだけなんすよ。

 

「シャンプー使わないと汚ねえよ」

とか言われたりするんですよ。

 

そういった洗脳されてるわけです、昔から。

恐怖を煽っているんです。

 

すべては売るために、

シャンプーとか石鹸とか出したんすよ。

 

歴史を遡って、ヨーロッパ中世ですね。

 

今まで石鹸全然使わなくてよかったのに、

シャンプーとか新たなやつが出てきたことによって、

 

「え、シャンプー使ってないの?」

「これで汚れどんどん減るんやよー」

とかいって。

 

またイメージしてみればわかると思うんですけど、例えば抜け毛で悩んでる人いたら今聞いてほしいんですけど。

 

原始人いるじゃですか、

原始人って毛がボーボーの

イメージしかないと思います。

 

良い油しか摂取してないんで、

摂取してないって言ったらあれですけど(笑)

シャンプー使ってないので。

 

ホームレスとかも意外と

肌が綺麗だったりとかするんですよね。

 

ホームレスでなかなかハゲって居ないです。

 

ホームレスする前から禿げてるんだったら、なんも説得力ないんですけど。

 

わりとホームレスって

禿げてる人少ないんですよ。意外と。

見てみればわかると思うんですけど。

 

だからほんとに常識とか疑ってほしいですね。

 

1日3食とか全然しなくても生きていけるし。

1食で全然十分だし。

 

そういった部分も

洗脳されてるわけなんですよね。

常識ってなんやねんっていう。

 

だってアメリカとか

2日に1回くらいですよ、頭洗うの。

でも無臭ですからね。

 

常識ほんとに良くないですね。

 

大企業に行けば安泰やろとか全然ちゃうし。

 

なんなら子供の頃めっちゃハマってた

トイザらスとか、倒産しかけてますからね。

 

以前、僕がこないだ地元の千葉に帰ったとき数年前はトイザらスがあったんですよ。

 

だけど無くなっていました、

まじかって思って。

 

「あのトイザらスが!」みたいな。

 

Amazonが来たことによって、

店舗とか無くなるわけですよ。

 

コジマ電機だったり、

ヨドバシカメラとかもそうですよね。

 

だからそういった電化製品のところは、単なる試しに行くところになっています。それでしかない、で後でネットで買うみたいな。

 

そうやって今まで安泰だった

大企業が淘汰されていきます。

 

これからどんどん個人の時代になってくるし、永遠に飯食っていけるって意味でも個人で稼ぐスキルが安泰っすよね。

 

それはもうどの発信者でも言える話です。

 

その価値観というか、

「個人で稼ぐスキル早く見つけないといけない」

て、ぼくは18歳の時に気づけたので運が良かった。

 

そういったら、

「気づけてほんと羨ましいっす」

ってよく言われるんですけど。

 

過去恨んでもしゃーないわけで、

今が1番若いわけですからね。

 

早い遅いあるっちゃある

若ければ若いほど可能性は

どんどん広がっていくわけですから、

起業に有利なのは間違いないです。

 

だからそういった意味じゃ

若いほうがいいけどってはなしですけど。

 

でもそんなのは、

人のこと恨んでも何も自分変わらないんで。

 

僕の理念でもあるんですけど、

自分の人生はどれだけ濃いものになるか、

素晴らしいものになるか、

が重要になっていきます。

 

他人と比較しても何も意味ないです、自分の人生を濃くするためにはどんどん挑戦していく、その姿がカッコいいのです。

 

かつ、その生き方がめっちゃ楽しいのもあります。

 

そういった意味では湯シャンもそうですよね。

 

僕も始める前とかは、

まあ勇気いるわけですよ。

 

「絶対臭くなるやん」

「絶対匂うやん、こんなん」

「え、だって肌質が荒れてくるんじゃないか」

って思ってました。

 

そういった先入観があったわけです。

 

漫画でわかるゆうきゆうの湯シャン編を見て、理論的にはわかったけど…みたいな。

 

実際やるかやらないかって、

まあみんなたいがいやらないです。

 

だって今のままで問題ないから、基本的に。

 

ぼくの場合はアトピー性皮膚炎があり、

乾燥肌もあって、それを治したい

っていうのがありました。

 

それを治したい気持ちがあったから行動しました。

 

結果的に、

その肌の症状を抱えてない人は

肌あれとかニキビとかできるけど。

 

でも僕は肌の症状を患ってて

湯シャンした結果その人たちより

肌が綺麗になっちゃうっていう。

 

長期的目線になったらニキビとかできないし、

「なんでそんな綺麗なん?」

て言われています。

 

理論とか言われて頭ではわかると思うんですよね。

 

でも実際やるかどうかは自分次第で、

それはビジネスでも言えることです。

やるのは自分次第なんで。

 

そこをちゃんと一歩踏めるかどうかですね。

どんどんこれから人生は変わっていくかなと。

 

一歩踏み出せるか踏み出せないかという部分が、人生どんどんかわってくことになります。

 

考えてても仕方ないんですよね。

 

だって湯シャンした結果はわかんないじゃないですか。

 

僕もわかんなかったんで、

やっぱやってみないと分かんないんです。

 

例えばブログを作るにしても

最初難しそうってめちゃめちゃ思いました。

 

サーバーってなに?

ドメイン何それ美味しいの?(笑)

 

なにそれ、専門用語すぎて

わからんわーって思ったんですけど。

 

でもググったりして、

ドメインをどう取ったらいいのか

ってすぐわかります。

 

それみながらマネすればいいんで。

それでやってたらササッとできちゃうわけですね。

 

「やべ機械音痴の俺が!18歳のまつもとが!

できちゃったよ!自分でブログ作れちゃったよ!」

みたいな。

 

実際ブログとか難しいですよね、

サイトね〜とかいう人いますけど、

全然簡単なんでやってみ?

やってないだけだろってことしか言えません。

 

だからそういった意味でも湯シャンもそうですけど、常識ていうのをどんどん疑って自分でやってみて、経験して欲しいですね。

 

そしたらどんどん人生変わっていって価値観も変わるし。

 

そういった成功体験から

どんどん挑戦することが多くなります。

 

チャレンジして人生、

充実してこうぜって話です。

 

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